コラーゲン博士の研究と濃縮活性サメ軟骨が関節の痛みと異常に勝つ!!

関節の病気になると、関節の軟骨に含まれるコラーゲンがどんどん分解されて失われます。
高橋教授の研究テーマとしている「コラーゲンの新陳代謝」が関節の痛みや異常を治すことに役立つことから、 「関節の痛みと異常に悩む人に朗報をお届けしたい」との願いで新たに開発されたのが『STG効果』です。

 
杜仲・高麗人参が持つコラーゲンの新陳代謝を促進する作用

関節の軟骨はコラーゲン繊維で作られているので、コラーゲンの新陳代謝を促す杜仲・高麗人参が炎症によって破壊された軟骨の保護、再生に役立つと考えられています。
コラーゲン質を食事補給していても、体内でコラーゲン組織を形成する力が無いと意味がありません。
杜仲茶と高麗人参には体のコラーゲン合成が活発にする働きがあります。
この事によって、体内のコラーゲン組織を丈夫にし、ひざ軟骨の炎症に負けない体にします。

 
コラーゲン分解を阻害する物質が濃縮活性サメ軟骨
血管の壁は、外側の膜がコラーゲン組織で出来ています。
このコラーゲン組織がコラーゲン分解酵素の攻撃を受けて、膜に穴があき、これが「血管新生」の引き金となることが知られるようになってきました。

ということは、もしコラーゲン分解酵素の働きを阻害する物質があれば、血管の壁のコラーゲンは失われず「血管新生」は起きないわけです。
この、コラーゲン分解を阻害する物質が濃縮活性サメ軟骨です。
 
コラーゲン博士 高橋教授の言葉より
『 関節の痛みや異常を引き起こす原因として「血管新生」が注目されるようになりました。
 私は「血管新生」が関節の痛みや異常をもたらすのであれば、コラーゲンの活性化でそれを退治する方法をなんとか見つけたいと考えました。
 そこで私は、コラーゲンの新陳代謝を促進する成分として長年研究を重ねてきた杜仲と高麗人参に、「血管新生」を抑制する効果を持つサメの軟骨をプラスしたものを用いれば関節の痛みや異常を大変に効果的に軽減することができる、という確信を抱いて研究を開始しました。
そして、コラーゲンの新陳代謝の乱れを正しくすることにより、「血管新生」を阻止することが可能であることを世界に先駆けて発見し、実験によりその効果とメカニズムについての証明も終えることができました。』
 
杜仲・高麗人参・濃縮活性サメ軟骨の三位一体最強の血管新生疎外効果
まず、コラーゲン分解酵素の働きを阻害して、血管新生を起こさせないのが濃縮活性サメ軟骨です。 そして、分解酵素の働きで、もし血管に穴が開いても コラーゲン合成促進で補い、素早く再生させるのが 杜仲・高麗人参です。
 杜仲と高麗人参と濃縮活性サメ軟骨による三位一体の血管新生阻止効果は、実験の結果でも、さらには患者さんに利用していただいた例でも実証できています。
  このSTG効果実証の結果は、なんと94%以上もの人が、実際に痛みを軽減できたという驚くべき効 果でした。
この実験の患者さんの声は、
体験談集「STG効果のおかげでこんなに元気になりました」でご確認ください。

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