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高橋教授
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STG研究会は、関節痛における原因である「血管新生」に対し血管の修復を促す「コラーゲン」と、血管新生抑制作用のある「サメ軟骨」が必要だと考えています。
しかし残念ながら、従来の「サメ軟骨は」とても口にしづらいものでした。 濃縮活性サメ軟骨はサメ軟骨の問題点を解決するために研究開発された成果です。ここでは濃縮活性サメ軟骨を詳しく説明します。
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濃縮活性サメ軟骨とは?
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濃縮だから、におわない!くせがない!
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濃縮活性だから、摂取量が少なくてすむ!
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原料となるサメが違う
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濃縮とは? 活性とは?
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世界特許の製造工程
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世界最高水準の技術
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濃縮活性サメ軟骨とは
カナダとアメリカ、そして日本の会社が共同で開発した世界で初濃縮パウダータイプのサメ軟骨のことです。
従来、サメの軟骨をパウダーにするには、軟骨を乾燥させて冷凍粉砕します。
「濃縮活性サメ軟骨」は二つの別々の濃縮過程を経たあと、 特殊な抽出、乾燥、濃縮の過程を経て粉末状に仕上げられたものです。
たんにサメ軟骨を砕いて粉にしたものではなく、手間と時間をかけて有効な成分が濃縮された粉なのです。
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濃縮だから、におわない!くせがない!
サメ軟骨の問題点、まず、そのにおい(味)です。魚臭がものすごく強く難点でした。
魚くさいパウダーを一度に大量に飲む必要があるために牛乳やヨーグルト、ジュースなどに混ぜて、無理矢理飲み下すという例が多かったのです。
これでは胃にかかる負担も大きく、実際に使う身になるとかなり大変なことです。飲み続けたくても飲み続ける事が困難です。
濃縮活性サメ軟骨はこれらの問題点を解決するために研究開発されたサメ軟骨です。
においは殆ど気にならなくなっています。
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濃縮活性だから、摂取量が少なくてすむ!
サメ軟骨の問題点、まずその摂取量です。大量に飲なまければなりません。体重60kgの人の場合、サメ軟骨パウダーを60g以上という量です。
必要な成分を濃縮している為、「濃縮活性サメ軟骨エキス」では、従来のサメ軟骨の数分の1から数十分の1の量を飲むだけでよいといわれています。
(※ただし、これには個人差があるため一概にいうことはできません)
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原料のサメが違う
まず原料はとなるサメは、特別なサメ、SPINY DOGFISH SHAK(スパイニードッグフィッシュ)です。
汚染されていない海域である北大西洋で捕獲されるサメが使用されています。
捕獲後すぐにマイナス20℃でパックされた無菌状態のサメ軟骨を使用しています。
製作する過程で一切の添加物が加えられていないのも優れている点です。薬品を一切使わずに、天然水による抽出が行なわれています。
摂氏4度という低温 製造工程で活性分子(有効成分)を水の中で濃縮し、血管新生の抑制に必要なエキスだけを抽出します。
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濃縮とは、活性とは
濃縮とは?
濃縮とは、血管新生を抑制する物質のみを選びだし、その物質のみを濃縮することで、この濃縮技術に数々の世界特許も取得されています。
活性とは?
活性とはサメ軟骨を均質活性化させることです。
活性化させる環境が非常に難しく、その温度、時間、比率などが微妙に影響してきます。何度も試行錯誤をくり返して最高の活性を得る環境ができています。
血管新生を抑制する物質が最高の活性を得られるどの状態のことです。活性化させるには環境が非常に難しく、その温度、時間、比率などが微妙に影響します。濃縮活性サメ軟骨は均質活性化させています。
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世界特許の「濃縮活性サメ軟骨」の製造工程
まずサメ軟骨を均質活性化するために水と混ぜ合わせて粗く砕きます。
次に遠心分離にかけて上清とシャーベットの状の固形物とに分離します。
シャーベット状の活性化された固形物はただちにマイナス20℃に冷凍されます。
特殊フリーズドライで水分を抜き取ります。
この特殊フリーズドライ方法により防腐剤を加えなくても良い状態に仕上げることができます。
アメリカ大陸を横断しオレゴン州の工場で処理されます。オレゴン州にあるこの会社は全米の全フリーズドライ製品のなんと3分の2を処理できる機能をもつといいます。
一方上清の方は、限外ろ過により分子量の小さいタンパク質を抽出してゆきます。このろ過を何度もくりかえし、血管新生抑制に有効なタンパク質だけを集めて冷凍したものが液体サメ軟骨エキスです。
液体抽出物のエキスと活性化された固形冷凍乾燥物とをミックスし、濃縮活性サメ軟骨となります。
一般的に、濃縮といえばコンドロイチンを濃縮したものがおおいのですが、根本的に異なるのです。
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世界最高水準の技術
濃縮活性サメ軟骨はカナダ
「アトリウムバイオテクノロジー社」
の製造技術があってできることです。
ここは、サメ軟骨の研究開発において世界最高水準の技術を持つ企業です。
また「アトリウムバイオテクノロジー社」の製薬親会社の
「エテルナ」
は医薬品の認可をとるため、カナダにおいて濃縮サメ軟骨の臨床試験が実施中で、現在第3相試験(フェーズ3)の段階まで進んでいます。
この試験の結果によっては、サメ軟骨が医薬品として認可される日も近いかもしれません。
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サメ軟骨といっても色んな種類があるのですね。よく確かめて、ご自分にあったものを選びましょう。
一般的なサメ軟骨についてもっと知りたい方は
サメ軟骨への質問
をごらん下さい。
コラーゲン博士高橋教授の
「STG効果」
。
杜仲・高麗人参と濃縮活性サメ軟骨の三位一体の血管新生阻止効果
で、関節痛に立ち向かいます。
「STG効果」について詳しくしりたい!!
体験談集はもうごらんになりましたか?濃縮活性サメ軟骨の入った「STG効果」を確認 する事が出来ます。まだの方は是非読んで見て下さいね。
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